フクダスタジオではコンソールを一新し、NEOTEK ELAN2を採用
よりアナログの太くピュアーでクリアーなサウンドを実現しました
沢山のアウトボードを用意し、デジタルレコーダーサウンドの中に真空管サチュレーションや
CLASS Aプリアンプのトランジェット感、FETのアタック感デジタルの
プラグインではなし得ない音色を求めて今もまだ完成形を模索中です
最新のデジタル機器と20年前のコンプやプリアンプが同居させ
アナログコンソールでしか作れないサウンドを目指します
私たちは、バンドと同じ目線でサウンド作りを行い
バンドが表現したい音を追求するその姿勢はこれからも変わる事はありません